5つのご支援カテゴリー

SAP等のERP導入を中心に、基幹システム、周辺システム、導入ベンダー、ユーザー部門まで含めたプロジェクト全体を、

クライアント側PM/PMOとして実務でご支援します。

01|SAP等基幹システム導入

SAP等の基幹システム導入 PM/PMO支援

SAP等の基幹システム導入 PM/PMO支援

プロジェクト計画策定・WBS作成、スケジュール・進捗管理、課題管理、リスク管理、会議運営、関係者間調整、PM補佐、報告・意思決定等をご支援します。

02|遅延プロジェクトの立て直し

遅延原因究明、プロジェクト管理体系見直し・推進

遅延原因究明、プロジェクト管理体系見直し・推進

現状の進捗、WBS運用、課題管理、リスク管理、プロジェクト体制、ベンダー作業、ユーザー部門作業等を確認。優先課題を整理し、リカバリープランの実行等をご支援します。

03|基幹システム導入を取り巻くシステム全体

周辺システム改修・再構築を含む全体PMO支援

周辺システム改修・再構築を含む全体PMO支援

周辺システム改修・再構築、インターフェース変更、データ移行、システム間連携、テスト・移行計画、複数ベンダー間調整等をご支援します。

04|導入ベンダーマネジメント、ユーザー部門支援

ベンダーマネジメント、ユーザー部門支援強化

ベンダーマネジメント、ユーザー部門支援強化

ベンダー報告・依頼事項・判断事項を整理。ユーザー部門のタスクを具体化し、担当・期限の設定、進捗確認、関係者間調整等をご支援します。

05|SAP・ERP導入におけるデータ移行

データ移行PMO支援

データ移行方針・計画策定、移行タスクのWBS化、ユーザー部門の作業管理と進捗・課題管理、導入ベンダーとの調整等を支援します。

ご支援の進め方

ご支援の進め方

プロジェクトが遅れてからでも、立て直しをご支援します

プロジェクトが遅れてからでも、立て直しをご支援します

ノウハウ提供だけではなく、プロジェクトを実際に動かすことを重視します

ノウハウ提供だけではなく、プロジェクトを実際に動かすことを重視します

立て直しのために最初から大きな仕組みを作るのではなく、まず現在の状態を把握します。

予定どおり進んでいない、課題が増えているが本当の問題が分からない、、ユーザー部門の対応が進まない、ベンダーから報告は来るが

クライアント側作業を含めた全体状況が見えない。

そのような状態でも、プロジェクト途中から参画し、現状を整理して立て直しを支援します。

01

現状整理と課題の明確化

現状整理と課題の明確化

問題が起きているときほど、事実を整理し、何が問題なのかを明確にすることが大事です。

STEP 01|現状を把握

進捗状況、WBS運用、課題管理、

プロジェクト体制等を確認。

STEP 02|問題点を究明

プロジェクトの進捗を阻害している

要因を究明。

02

アクションプラン立案

アクションプラン立案

「何を」「誰が」「いつまでに」「どのように対応するのか」まで、次のアクションに落とし込みます。

STEP 03|優先順位を決定

今すぐ対応すべき喫緊の課題を明確化。

03

実際にプロジェクトを動かす

実際にプロジェクトを動かす

資料を作成するだけではなく、関係者調整、進捗確認、課題管理、ユーザー部門への作業依頼まで実務で対応します。

STEP 04|プロジェクトを動かす

担当・期限・アクションプラン等を

具体化。

STEP 05|管理体系見直し

WBS作成・更新要領、進捗管理・報告サイクル、会議体運営、課題管理の仕組等を再構築。

プロジェクトの状況を相談する

プロジェクトの状況を相談する

SAP等基幹システム導入、プロジェクト管理、プロジェクト立て直し、導入ベンダーマネジメント、ユーザー部門支援、周辺システム改修・再構築等を支援。

SAP等基幹システム導入、プロジェクト管理、プロジェクト立て直し、導入ベンダーマネジメント、ユーザー部門支援、周辺システム改修・再構築等を支援。